ある意味予想通りというか

俺が「BigBangって何者?」みたいな発言をしたらチャンコロさんがBigBang一斉擁護に回りました。
何か俺が逆襲のためにああいうことを書いてると思ってるみたいだけど、そもそも何に対する逆襲なのかわかんね。
まだ団結してるとかいう幻想を持ってるのかね?
あたしゃ誰かのために何かするってのが嫌いなんですけど。


まあチャンコロさんが擁護に回ったおかげでBigBangの正体は闇に葬られたと。
危険だねぇ。
実に危険だ。
これで「正体を隠したまま政党の活動に参加できる」という前例に加えて
「チャンコロさんを取り込めばたいていのことは追求されない」って前例もできつつあるね。
そーねー、俺がもし反政府組織(何だそりゃ)とかにいたらまずチャンコロさんを取り込むね。
で、チャンコロさんに仮想敵を用意してあげると。
そうするとチャンコロさんはメクラですからその仮想敵を攻撃し始めます。
そこで一緒にその仮想敵を攻撃します。
そうするとチャンコロさんはこっちを仲間だと思い込んで、反撃してくる人を「匿名を隠れ蓑にして」食い止めてくれます。
で、そこでやりあってる間にこちらは本当の目的を達成すると。
それが国家の転覆であってもチャンコロさんはたぶん気づかないだろうね。
偽物の名刺を用意すれば政党トップも騙せそうだしね。
ま、matsunagaの人の正体を見抜けなかった政党もあることですから、
工作すればかなりの確率で目を晦ますことはできるとは思いますが。
ぱっと見でどこの人なのか分からない人もいますから。国籍とか。


もちろんこんなのは机上の空論なのでそこまでうまくいくとは思えないんですが、(まあ無理なんだろうけど)
今現在起きていることが微妙に近いことなんだよってことは分かってるのかな、チャンコロさんは。
BigBangが万が一特定の誰か(何か)に利益を供することができる人物だったとしても、もう追求しにくい状況なんですよ。
それが単に個人の利益ならまだしも、団体、国家、その他もろもろの「組織」の利益に通じるようなことになったらどうすんのかな。


ま、今のところそういう恐れはないはずですが。たぶん。まさかねぇ。