大山顕「何今頃文句言ってんの?団地の時に言えよ」「民俗学者にも文句言えよ」

大山 顕 - 案の定今回のDPZの記事に対して「に勝手にひとんち撮ってんだ死ね」というご意見を多数賜っておりますが、そ... | Facebook

案の定今回のDPZの記事に対して「に勝手にひとんち撮ってんだ死ね」というご意見を多数賜っておりますが、それを言うなら団地写真のほうが先じゃない?

大山 顕 - 「なに勝手に人のスケッチとかして公開してるんですか!ちゃんと本人の許可もらったんですか?!」>今和次郎 | Facebook

「なに勝手に人のスケッチとかして公開してるんですか!ちゃんと本人の許可もらったんですか?!」>今和次郎

大山 顕 - 「なに勝手に人のスケッチとかして公開してるんですか!ちゃんと本人の許可もらったんですか?!」>今和次郎 | Facebook

そうですよねー。広島美術館にクレームつけてるのかなー。

大山 顕 - 「なに勝手に人のスケッチとかして公開してるんですか!ちゃんと本人の許可もらったんですか?!」>今和次郎 | Facebook

今和次郎レベルは無理としても、引き続き頑張っていこうと思った次第。

大山 顕 - ほんと、今和次郎はSNSやってなくてよかったよねー。 | Facebook

ほんと、今和次郎SNSやってなくてよかったよねー。

案の定って完全に自覚あるじゃねえか。
それでも自己弁護と責任転嫁に終始するさまは壮観ですらある。
つか何がアレって、twitterFacebookで発言を使い分けてるところだよ。
よりクローズドでより味方が集まりやすいFacebookでグチグチ文句垂れてるってことは自覚はあるんだよ、こいつ。
最後の発言はtwitterだけど。


だいたい民俗学者気取りかなんだか知らんけど戦前の民俗学者と自分を比較して何になるんだよ。
今和次郎が今生きてて無許可で他人の写真撮りまくってその写真に脚注つけて公開してたら普通に批判されるだろ。
なんだこの言い草。
「他の人もやってますーなんでぼくだけ言われなきゃいけないんですかー」じゃねえんだよ、アホか。
じゃあお前もスケッチにしろや。


あとさー、過去の記事見たけどお前他人の家を馬鹿にし過ぎなんだよ。
例えばこれとか。
@nifty:デイリーポータルZ:絶滅危惧種アパート

最近の「アパート」。こじゃれちゃってさ!

名前もこうきたか。

色づかいとプレファブリックな雰囲気がしゃらくさい、こちらのコジャレ物件。

いっぽうこちらの住みやすそうな、もはやアパートとは呼びたくないアパートは…

こちらのアパートにあるまじきおしゃれ染めのコジャレたやつの名前は…

これとか。
@nifty:デイリーポータル Z:「おしゃれ染めハウス」を鑑賞する

そんな人生の勲章、庭付き一戸建て。そしてそれをビビッドに彩ることで、さらなる勝ち組感の昂進を実現している例が多くあることを皆さんご存知だろうか。

「勝ち組」の余裕がうかがえる。

なぜこの色がデフォルトカラーなのか。「Power Point」といえば、ビジネスの現場ではもはや欠かすことのできないソフトウェアだが、しかしどういうビジネスを営んでいたらあの色を活用できるのか、といつも思う。あれか、敵対買収の企画書とかか。よくわかんないけど。

世界中で日々行われている、この色をまともな色に変更するためにクリックする動作で発電したら、東京都の一日分の電力がまかなえます。うそですけど。

ともあれ、いわば「Microsoft色」とも言えるこのカラーをおしゃれ染めカラーに選択するとは、さすが勝ち組。IT界の巨人を代表する色を、自らの成功の表現として採用。帝王学と色彩学の融合だ。

黄色といえば風水では金運をもたらす色。新しいことを始めたい時、元気になりたい時などにも有効だとか。
しかし、ここにあるのは中国の悠久の歴史の中から生まれた思想なんかそっちのけのダイナミックイエロー。日本のおしゃれ染めハウス界の大胆さを痛感。

家をおしゃれに染める。そこには子供に容易に答えてやれない複雑な大人の事情があるのだと思う。「まあ、あれだ。そんなこと聞くな」という煮え切らないお父さんの回答に不満を感じる太郎くん。そのもやもやが大人への第一歩だということなんだよ、太郎くん。誰だよ太郎くんって。

ぼくが家を建てることがあっても、こんな風におしゃれに染められるかどうか、自信がない。まあたぶんグレーとかにすると思います。ぼくの分までがんばってください。

自分の住んでるアパートの写真に「しゃらくさい」「アパートとは呼びたくないアパート」「アパートにあるまじき」とか書かれてしかも名前まで軽く馬鹿にされてたら気分悪いだろ。
「おしゃれ染め」とやらに至っては「まともな色に変更する」必要があるような色扱いとか完全に馬鹿にしてるし。
「敵対買収の企画書」に活用されそうな色とか。

なお、筆者は心底素敵なカラーリングだと思って「おしゃれ染めハウス」と名づけ(筆者がこれらの家々をいかに素敵だと思っているかが遺憾なく伝わるネーミングだと自負している)、レポートする所存だが、それでもあるいは読者のなかには気を悪くする方もいらっしゃるかもしれない。しかしそこは30代にしてパラサイトシングルまっしぐらの負け組の男が言うことだ。どうかご寛容に。

今では寛容に思ってくださいどころか逆ギレだもんな。
こんなまとめ作られてるもんな。
「マツコの知らない世界」マツコvs大山総裁トークバトルの感想 - Togetterまとめ
本当に言い訳の塊野郎だな。
そんなに言い訳したいんだったら最初から言い訳キャラ貫いとけよ。
テレビ番組だから悪役でいいんですみたいなこと言ってるけど、じゃあお前Facebookでグチグチ言ってんじゃねえよ。
悪役演じてるんじゃなくてただの悪そのものじゃねえか、お前の所作は。