【悲報】炎上大好き梅木雄平さん、「ヨッピーかっこ悪い」と言ったところをヨッピーに見つかる(追記あり)



梅木雄平さんをご存じない方のためにこれまでの梅木ヒストリーをご用意しました。


1.

The Startupの梅木雄平さん有料メルマガ出すも瞬殺で廃刊 - Hagex-day info

梅木氏によると「事情」により、公開がストップしたようだ。ブロゴスの執筆者欄にも名前がない。発刊から24時間もかからずに廃刊にするとは、梅チャン……さすが伝説を作る男だぜ。


2.

The Startupの梅木雄平さん、コンサル内容を愚痴って炎上中 - Hagex-day info

「梅木さん、コンサル依頼内容を自身のサイトで愚痴って、依頼者から突っ込みを受けて炎上中」


3.
ランサーズが不利な記事掲載でThe Startupにクレームを入れて黒煙が上がる: やまもといちろうBLOG(ブログ)

 なんですか、このクソのようなマトリックスは…。2軸の対照表は対象が3つ以上ないと無意味って習わなかったのでしょうか。

「クソ記事書いてクレーム貰っただけなのに言論統制とかアホかよ」って言われかねません。私が言ったんじゃないですよ、私以外の誰かがです。そして、梅木さんの続きの文章を読むと、むしろ「いやいや、これは馬鹿にされたランサーズのほうがひょっとすると大正義かもしれんぞ」と思えてくるから不思議です。

ブログ書き初めと、今週に掲載されたブログメディアの記事につきまして | クラウドワークス社長 吉田 浩一郎のブログ

・今後、当面梅木様との新規取引を停止いたします。
・停止期間は1年間としますが、その後も本件に関する訂正・釈明などが発表されるまで取引を再開することはございません。
・また訂正があった場合にも、他業界や他社含めて混乱を産むような可能性がある場合にも取引を再開することはございません。


梅木くんとマモノくん〜3分でわかるクラウドソーシング炎上物語

まあ元はといえば梅木くんの記事がトンデモだったわけで、「これでめでたしめでたし」

と思ったら、このマモノくんが突然、態度を変え、梅木くんと吉田さんに謝り始めました。

いったいどうしたんでしょう。

一方で梅木くんは、マモノくんによるTwitterの攻撃を「脅されてる!」と感じたようで警察に駆け込みました。

星の梅木雄平さま、警察にいく: やまもといちろうBLOG(ブログ)

我らがThe Startupの梅木さま、名は体を表すの表現どおり、自らを華麗にStart UP! 激しく梅木さまの行状を追及してやまなかったMamononews(マモノ)氏ことGMOの世永玲生さまの一連の記事に対して「俺は悪くない」ということで、マモノ氏に脅迫されたと警察署に突撃。思わぬ方向へ騒ぎが拡大して全米が泣いた


The Startup梅木雄平氏の炎上に見る「そろそろ若いからって見逃すのやめにしようか」というモラトリアム終了の知らせ - ヤドリギ

今回の炎上のポイントは、絶対的な炎上神イケダハヤト氏の陰に隠れて二軍生活を送っていた梅木氏に言論統制…失礼しました、企業から弁護士の署名がついたメッセージが届いたことにあります。正直なところ相手にする必要がない小物に見える彼に注意をする企業が登場したことは、今まで若いから、天然だから、バカだからアホだから未熟だから哀れで注意することすら面倒くさいからと放置されてきた若い書き手の駆除が始まる可能性を示唆しています。


The Startupからのお詫び | The Startup

今回の騒動により、クラウドソーシング業界全体の信頼性や発展の妨げになるきっかけを作ってしまったことを改めて謝罪致します。二社のみならず、業界関係者の皆様にもご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。本誌ではランサーズ様、クラウドワークス様に関する記事は今後掲載致しません。過去のクラウドソーシング関連記事に関しても、削除致します。


クラウドワークス、ランサーズ両社長緊急対談:日経ビジネスオンライン

インターネット業界で何人か影響力のあるブロガーがいたのですが、その中でも割と新進気鋭で、話題になっている梅木雄平さんという方がいました。その梅木さんがクラウドソーシング業界の記事を書いたことが事の発端です。その記事はクラウドワークスとランサーズのサービスを比較する内容でしたが、論拠の乏しい、断定的な記事との噂が広がりました。


 この記事を巡り、「これはやり過ぎじゃないか」という声がネット上で挙がったんですね。その中でこのブロガーがさらに記事を投稿したんです。2本目の記事の内容はランサーズを咎めるような内容でした。それが決定打となり、業界中が「この人はいったい何の目的でやっているんだ」という話で盛り上がってしまいました。


今回はバイラルメディア界隈のネタということでリンク貼りと引用で記事を構成してみましたがいかがだったでしょうか。
空気の乾燥する季節です。くれぐれも炎上には気をつけていただくとともに、そのうち出てくるであろう高知のトマト先輩の逆張り記事はガン無視の方向でお願いしたいと思う次第です。


追記
タレコミがあったので追加します。
っていうかこれ今までで一番クソな記事なのでは……。

本当にAKB化したCA女子の入社年度・職種別傾向と対策論文 | The Startup

本誌は「CA女子分析のパイオニア」と市場で見なされているようだ。おそらく私は世界唯一のCA女子アナリストであろう。パイオニアとしてのプライドを持ち、CA女子カップ(CA女子縛りのホームパーティー 通称:芝浦あした会議)などの地道なフィールドワークを積み重ね、現役CA女子約50名と対峙したデータを元にCA女子分析の論文を本稿でお届けする。

■争奪戦となるCA女子の潜在人数は約300名

連結社員数:約3,000名
CA本体採用数:約2,000名と仮定(本体採用以外はルックスレベルが落ちるため、本体採用以外は除く)
女性比率:その半数の約1,000名と仮定
一定以上のルックス:30%程度の約300名と仮定
(広告営業・Amebaプロデュース職に美女比率が高いと推測)

希少資源は約300名となる。マクロ的観点で見るとこの希少資源に対する男性の倍率が高いため、彼女たちのテクニカル価値が上がり、Valuationは高騰する構造にある。まずマクロ要因として社内恋愛市場と社外恋愛市場を見ていこう。

暴露しておくと私は1年だけ緑の会社の子会社に在籍しており(本体採用ではなく子会社独自採用)そこでも社員総会があり、新人王などが若手女性社員からチヤホヤされていたのを横目で見た経験がある。同期の女性などが先輩に目を♡にしていたことを覚えている。ふざけやがって。俺も新人王獲って来年は後輩から…。とか微かに思った。気がする。

■2006年入社:ルックスレベルはCA最強


▷傾向
読者モデル的な社員も複数おり、ルックスレベルは各年代でもトップクラスといえる。また、2006年入社というCAがメジャーではない時代に入社していることからもベンチャーマインドやたくましさが見受けられる。ルックスレベルの高さゆえ、当然ながらValuationは高い。

■2007年入社:社外恋愛市場での流動性が高い?


▷傾向
ルックスや知性などバランス感覚に優れると見受けられる方が多い。総合力の高さゆえ、ファンダメンタル価値とテクニカル価値が共に高く、Valuationは不当に釣り上がる傾向にある。

■2009年入社:投資するならココ!割安銘柄


▷傾向
この代から傾向が変わる。06-08までは広告営業職の採用(ゆえにルックスレベルに傾斜が掛かる)が中心であったと推測される。奇しくも私と入社年度では同期にあたる世代だが、社外恋愛市場にあまり出てこない傾向にあるようだ。ゆえにテクニカル価値は低いが、決してファンダメンタル価値が低いわけではない。よってValuationに割安感があり格好の投資対象といえよう。さほどコストもかさまないはずだ。割安なミドルステージ(25-27歳)の案件として申し分ない。

■2010年入社:気が強いため、モテないかも?


▷傾向
2010年入社は他の代と比べると気が強い女性が多めな傾向が見受けられる。ルックスレベルはそれなりに高いはずなのだが、気が強すぎて男性に恋愛対象にされなさそう。それゆえに実は競合者数が少なく、ファンダメンタル価値が高いにも関わらずテクニカル価値がゼロに等しいため、Valuationに割安感がある銘柄もあるであろう。

……。


ちなみに前の記事に出てきた金山亜衣さんは2010年入社だそうで。
http://thestartup.jp/wp-content/uploads/2014/07/dd53e058b0e09f571dd4b48c9054d010.png
2010年入社の人に何か恨みでもあるんじゃないでしょうか。
気が強い女性社員にフラれたとか。