ブラックボックス展、ギャラリー側は痴漢という言葉を意地でも使わない模様

Hitoyo Nakano BLACK BOX|なかのひとよ BLACK BOX | ART & SCIENCE gallery lab AXIOM|

「ブラックボックス展」について


この度は弊ギャラリーが主催しました「なかのひとよ|BLACK BOX」(ブラックボックス展)に関してインターネット上で多くの皆様をお騒がせ致しておりますこと、またご心配をおかけ致しておりますことについて、心よりお詫び申し上げます。


会期中はスタッフを増員し、常に会場に待機することは無論、来場者からご指摘をいただいた際にはその都度注意を促し、展示会場内を定期的に巡回するなどして安全確保に可能な限りの体制を敷いておりました。しかし、残念ながら我々が予期せぬ来場者による様々な行為(床のタイルを剥がす、壁を執拗に叩く、ドアを無理やり開けようとする等)があったことは事実として確認しております。
現在に至るまで直接ギャラリーに具体的な被害を申し立ていただいた事例はございませんが、それ以外にも問題行為があったとするならばそれは誠に遺憾であり、警察担当者のご協力のもと事実の究明を急いでおります。


何か少しでも手がかりになる情報をお持ちの方は以下の連絡先までご一報ください。


info@as-axiom.com


当ギャラリーは「実験」と「犯罪行為」は明確に線引きし、お客様の安心・ 安全を侵害する諸 行為に対していかなる許容も致しません。

この謝罪文章を常に画面の明度が変化する状況で読まされる側の身にもなってみろという感じですが、何も知らない人々を暗闇の中に放り込んでおいて「床のタイルを剥がす、壁を執拗に叩く、ドアを無理やり開けようとする等」の行為が予期せぬものだったと言ってるようじゃ管理者の責任を理解してるとはとてもじゃないが思えないですね。
つかこの書き方だと予期してないのが来場者のことだと取れるんだが、そうすると「予期している来場者」がいてその人々の行為は予期しているということになり、つまり痴漢行為は「予期していた来場者」による「予期していた行為」になるのでは?
そう考えると暗闇のはずなのに「展示会場内を定期的に巡回」するスタッフがいたという主張にも合致するし、つまりこの謝罪文は言外に「スタッフが痴漢をしていました」ということの証明なのでは?????


みたいな冗談はさておき、これで松田くんがだんまりを決め込むのは難しくなってきたわけですが、まあ難しくなってきてもだんまりを決め込むだろうから俺は「ネットギークがいわさきちひろの件で誤報を流して未だに謝罪していない」という件とともに忘れることなく指摘し続けて行こうと思います。


あと「じゃがりこに爪楊枝を刺していた少年」と「峰なゆかのネタパクリ騒動」についても忘れないようにしています。


カルビー ピザポテト 63g × 12袋
カルビー
売り上げランキング: 2,094