無職の私が宮森はやと、八木仁平とその信者がクソだと思うたった1つの理由

馬鹿だから何をやっても無駄、死ねばいいのに。(完)


以上こちらのブログを参考に書かせていただきました。7万円ください。
タイトルで読ませて7万円を稼いだ具体的な方法 - AI TIME





ってこれだけで満足してるとその辺のクルクルパーのゴミカス糞雑魚おちんちん性欲獣ブロガーと何ら変わりがないので真面目に書く。


つかこの馬鹿女の書いてること全部まとめたら本当にこうなるんだよ。
これを金を払って教えたり教えてもらってるんでしょ?
この程度で結構な額の金が動いてるんだからマジで俺に7万くれたほうが面白いことできるんじゃねえの、知らんけど。

1. 誰が書いているかを伝える

2. ネガティブな言葉を使う

3. 読みやすさを伝える

はい、全部集約して作りました。
だから7万円とは言わないまでも7千円くらいくれてもいいと思う。


じゃあ個別に。

バズは儲かるのです。

バズは儲かるんじゃなくてヘイトと引き換えに金を得てるだけだから。
前々から言ってるけど人から馬鹿アホ死んでしまえと言われ続けて小銭もらって喜べるのなんてせいぜい20代までだぞ。
俺くらいの年齢でそんなことやって稼ごうとしてる奴なんて会社組織としてやってるような連中かニコ生とかでキッズ喜ばせて遊んでるお先真っ暗な人間かどっちかだけだからな。
家賃分稼ぎましたとか言ってるけど、その行き着く果ては高知の山奥を手作業で開墾し始めた開墾教祖だから。
そういえば久しぶりに開墾教祖の全身写真見たけどヒョロッヒョロで風が吹いたら飛んで行くんじゃねえのレベルだったな。
大丈夫なのかあれ、大丈夫じゃなくても全然構わないけど。

開墾教祖はどうでもいいとして、ヘイトは金になるみたいなことを集合写真撮って遊んでる合宿で話してるんだとしたらお前ら完全にクルクルパーだぞ。
あんな人格ヘイト集めといてあの集合写真ってどうぞおもちゃにしてくださいって言ってるようなもんじゃん。
俺はしないけどどっかの掲示板で卑怯な匿名野郎が「ブロサーの姫www」とか「オフパコサロンwww」とか「お前講師と何発ヤッたんだ(水ぶっかけ)」とか言うに決まってんじゃん。
あいつら気に入らない男と女がいたら全部セックスに結びつけるからな。
それを一生とは言わないまでも結構な期間言われ続けて顔見た瞬間あっオフパコだって思われるわけでしょ。
それで家賃光熱費ってしょぼくない?
人生の切り売りの仕方間違ってない?
人気は消耗するけどヘイトは蓄積するってことを考えたらヘイトで金稼ぐことがどれだけお先真っ暗かわかると思うけどな。

ヘイトといえば記事ヘイトと人格ヘイトがありまして。
記事ヘイトは「何だこの記事はクソオブクソだ読む価値もない全然読まなくていい読む必要ない読んだら目が腐る」みたいなやつで、記事単体に対するヘイトです。
こういうのってほとんどの人はこの記事はクソで済ませてくれるわけですよ。
でも人格ヘイトになるともう名前見ただけで読まねえよカスクソ死ねってなるのよ。
そうなると信者しか寄り付かなくなって最終的に開墾教祖みたいになってしかもちゃんと調べてやらないもんだからその土地に到達できる人が少なくて全然開墾できないみたいなことになるんですよ。


次。

どんなに伝えたいことがあっても、記事を開いてもらえなければ、メッセージが伝わることはないので、まずは開いてもらえるような引きのあるタイトルを付けることが最も大切。

これは人格ヘイトの人がやると開いた瞬間ウワッ人格ヘイトマンだ開いて損したタイトル詐欺死ねってなるのでこの人たちは自殺をしているということになります。
だいたい読んで面白かったらちゃんと拡散していくから。
お前らのクソブログがネガティブな話でしか拡散してないのは内容がクソだから。
アクセスアップとか言ってる暇があったらまず自分がどれくらい面白くない人間かを自覚して文章を書きたいという欲求とどう折り合いをつけて行くかということを真剣に考えろ。
金のために書きたくもない文章を無理やり書いてしかも自信がないからタイトルで釣ってわーい家賃分稼いだよーってアホか。
今日からブロガーじゃなくてブログ詐欺師とでも名乗って日陰者を自覚して生きていくか死ね。

ネガティブな言葉は、人を惹き付けます。

「つまらない」「ダサい」などというマイナスな印象の言葉を使うことで、「つまらないと思われたくない!」「どんな人がダサいんだろう?」と記事が一気に自分ごとになるからです。

これがよくわからん。
「お前もネガティブな言葉使いまくりだろう」と言われるかもしれんけど、実際そう思ってるからそう書いてるだけであって他人の気を惹くためにネガティブワードを使っているわけではないのよね。
人の気を惹くためにネガティブ思考に走るって幼稚園児の恋愛じゃないんだからさ。
まあうちは火事を見てからその現場を見に行く野次馬みたいな感じなので、うちを読む頃にはだいたい相手方にネガティブとヘイトが溜まってるからタイトルで釣る必要が無いともいう。

つけびして 煙り喜ぶ 田舎者

わたしが思うにブログには、「スピード」と「感情」があるからです。

プロブロガーのブログに感情を感じたことある人っているの?
ロボットが書いた完全無表情集金ブログみたいなことしか書けないから互助とかタイトル詐欺みたいなことやってるんでしょ?
どこに感情があるの?
書いてる人間の表情すら見えてこないブログに感情とか言ってるの馬鹿なの?

企業では、情報の正確さを担保するために、関係者の事実確認や校正など、ひとつの情報を出すまでに時間がかかってしまいます。

個人ブログの場合は、取材も完結で、例えば食レポならばお店に行ったその日中に記事を上げることができます。

そんなスピード感必要な記事書いてんの?
「プロブロガーが○○に旅行をした結果wwwww」みたいな記事が旅行当日にアップされないとなにか不都合があるの?
まあ季節がずれるとかはあるかもしれないけど、別に1週間遅れたから情報の価値がなくなりましたみたいな記事書いてるわけじゃないでしょ?
多少話題に乗り遅れてても独自の視点とか深い考察とかがあればそこまでスピード感とか必要ないんじゃないの。
どうせ大したこと書いてるわけじゃないんだし。

次に「感情」。ふだん読むニュースをどんな生い立ちの人が、どんな考え、思いを持って記事を書いているかを知る機会はまずないでしょう。
メディア自体のカラーはあってもライターの色はでないのが普通。

けれど、ブログであれば過去の経験など自分自身を知ってもらう機会をつくることができます。

また「好き」「嫌い」「悔しい」「楽しい」など感情を出すことで、企業メディアでは読むことのできない、人柄が伝わる共感度の高い文章を届けることができるのです。

プロブロガーの人柄が伝わる記事ってどれ?
基本馬鹿しかいないんだから馬鹿が伝わる記事ってことですか?
つかプロブロガーのあの程度の記事でライターの色が出てると思ってんの?
本当に色が出てたら匿名で出しても誰が書いたか何となく分かるもんですよ?
お前ら匿名だったら全部同じで男か女かくらいの違いしか出ないでしょ?
自覚はないの?

タイトルだけしか読まずに意見を言う人がいるくらい書き手の想像以上に記事を読者は記事を読みません。
見出しと太字を中心にさらっと読む人がほとんどです。

書き手の完全敗北じゃねえか。
書き手は読ませられなかったら負けなんだよ。
まずは読ませるような文章を書くことに腐心すべきであって、読まないから放棄しますなんてのは敵前逃亡でしかないの。
テクニックとか以前の問題なの。
何がプロブロガーだよ、そんな話をサロンでやってすごいだなんだの言ってんの?
水素水売るブログでも書いてろよ能無しボンクラが雁首揃えやがって。

数字や理由・方法がタイトルにあると、整理されている文章が読める気がしませんか?

数字や理由・方法がタイトルにあると、クソゴミカスブロガーがどうでもいい話題を無理やり分類してこじつけてる文章が読める気がしませんか?
少なくとも俺はそう思ってるけどな。

力を入れて書いた何千文字もの力作もタイトル次第では全く読まれません。
たった32文字ですが、3つのコツを意識して、記事の顔ともいえるタイトルをじっくり考えましょう!

記事が読まれないのはあなたの実力不足です。
小手先のテクニックを考える前に本当に自分が伝えたい事を自分の言葉で伝える努力をしましょう。
それかブログやめて二度と目立とうとはしないでください。それか死ね。


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